下の名前で呼び合うのはいつからがベストなのでしょうか?

「お相手の気持ちがわからない」
婚活でのそんな悩みを解決する
埼玉県川口市の結婚相談所
Jun marriage婚活カウンセラー 泉淳子です。

 

今回は、下の名前で呼ぶタイミングについてです。

 

交際中でとても気になることですよね^^;

 

 

 

会員さんには、
下の名前で呼んでもいいタイミングは

「真剣交際になってからです」
お伝えしています。

何度もこのブログでもお話していますが、女性の気持ちというのは温まるのに時間がかかります。

真剣交際を受け入れたということは、あなた一人と向き合いたいという気持ちになったということです。

あなた一人と向き合いたいと思った時、初めて下の名前で呼ばれることに抵抗がなくなるのです。

そして、下の名前で呼ぶ際も勝手に「○○ちゃん」などという慣れ慣れしい言い方をしてしまうのは、あまりよくありません。

真剣交際になった際に、「そろそろ○○さんという苗字だと他人行儀な感じがしますよね。どのようにお呼びしたらよろしいですか?」
というような言い方をすればお相手は必ず答えてくれます。

逆に、
真剣交際になったにも関わらず「苗字でいい」と言われてしまうようならば真剣交際からでも成婚までには時間がかかると思って頂く方がいいですね。

大抵の場合は、真剣交際開始後であれば、下のお名前で呼び合うことが自然だと思われます。


とにかく、先走らないで!!

 

女性は「この人だな」と決めたならば心が開いていき、受け入れ態勢ができます。

「この人だな」と思われる人になりたいならば、焦らないことです!

焦ってもよいことは何もありません。

今、上手くいかなくても焦らないことです。

上手くいかない原因がわからず
1人で苦しむだけの婚活は辛いものです( ;∀;)

上手くいかない原因というのは
残念ながら「ご縁」という言葉とは無関係です・・
原因は、必ずあります!

当結婚相談所では、婚活が上手くいかない原因をカウンセラーの泉淳子がいち早く探し出し、改善策を提案し、解決へ導いております。

焦って、下の名前で呼んでしまう行為を
してしまった記憶があるあなた!

間違った独自の婚活を続けていつまでも苦しむのは、もう卒業しましょうね。。

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